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2018/12/10 (Mon)
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2009/08/10 (Mon)
何をやってもうまくいかないときとか、連続して嫌なことが起こったときに「踏んだり蹴ったりだよー」と使いますが、この言葉に違和感を持っています。
「踏んだり、蹴ったり」の本来の意味を考えると、自分自身の行為を表す言葉だと思います。踏む、蹴るは、「自分が」踏む(踏んだり)、「自分が」蹴る(蹴ったり)という使い方が本来のものだと思うのです。
いわゆる「踏んだり、蹴ったり」の使い方の意味は、自分が踏まれたり、蹴られたりしたように、散々な目にあったという意味ですので、「踏んだり、蹴った り」じゃなくて、「踏まれたり、蹴られたり」が言葉としては正しい表現なのではないかと思っています。

なぜ、(自分が)散々な目にあうことを「踏まれたり、蹴られたり」ではなく、「踏んだり、蹴ったり」というのでしょか。

<Continuation>



ここより


なんだか色々あるそうです^^

「踏んだり、蹴ったり」は、「(誰かが私を)踏んだり、蹴ったり(した)」  
=「(私は誰かに)踏まれたり、蹴られたり(した)」

どちらも意味するところは同じで、どちらも日本語として間違っていないのです。両者とも正しいのだから、どちらが使われるか(どちらを使うか)考えたとき、省略して使われるのだから、短い方が好まれたという当然の結果だそうです^^。

 

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